2002年・7月

夏が来ました。 毎日暑い日が続きます。
みんなグテ〜ッと長くなって寝ています。
「寝ててもいいけど、場所を考えて欲しい」と誰かさんが言ってます。

あ〜あぢい・・・
あっ、おかーさんが帰ってきた。 おかえりなさ〜い♪

「こら!どこで寝てるのよ!!
さっさとテーブルから降りなさいっ!」


おかーさん、いきなり元気だなあ・・・
やーだよっ。
ここは冷たくて気持ちイイんだも〜ん。
あっかんべ〜〜だ。
「キーッ!!お前なんか小荷物にして送ってやる〜!!」

あれ・・おかーさんってば、何してるの?
「ここのバーコードで小荷物の料金がわかるのよ。
じっとしてなさい。」

ま、まさかぁ・・・
ホントに荷物になっちゃった・・・どうしよう。
今から謝ってもダメなのかな?

にゃあおばちゃん、ダイさん、なんとかして〜!
お願いにゃ!
このとおり手を合わせて拝みますにゃ。
プラムを怒らないでほしいにゃ。

おばちゃん、ありがとう!!
そしてそのころダイさんは
Sの字になって爆睡中でした・・・